ABOUT

キラキラヒカルとは

旅人を癒やしたお菓子は
太陽の恵みでガラスの国へ訪れた人を幸せにします
妖精のおもてなしの想いがつまったおいしいおいしいお菓子

KIRAKIRA HIKARU

POINT

おいしさのヒミツ

濃厚で口どけなめらかなバタークリームと豊かな風味を楽しめるフレーバーをサクサクの生地で挟んだ“バターサンド”と
滋賀県産の米粉を使用したグルテンフリーのバトンケーキ(パウンドケーキ)

バターサンド

ホロっと口の中でほどけるサブレに、口溶けの良いバタークリームを使用。
それぞれのフレーバーが豊かに口いっぱいに広がります。

チーズテリーヌ

チーズ以外の乳製品を一切使用せずなめらかで口溶けのよい食感を追求した
北海道産チーズの芳醇な香りとチーズ本来の甘さ、おいしさはそのままに
オリジナルの製法でじっくりと焼き上げました。 口に入れた瞬間きっとおいしい笑顔がこぼれます。

バトンケーキ

(2025年4月25日販売開始)
滋賀県産の米粉を使用したグルテンフリーのパウンドケーキ。
米粉ならではのモチッとした食感と、しっとりと滑らかな舌ざわりが特徴。
目を引く色鮮やかなデコレーションが、視覚でも楽しさを添えます。
ナッツやカカオニブのカリッとした食感の変化を楽しめるアクセント。

BUTTER SANDWICH

太陽の恵みいっぱいのバターサンド

ホロっと口の中でほどけるサブレに口溶けの良いバタークリームを使用。
それぞれのフレーバーが豊かに口いっぱいに広がります。
絵本をイメージした可愛いボックスにプレーン・ショコラ・ストロベリー・
抹茶・ラムレーズン・チーズケーキ6種類のバターサンドが入っています。

FLAVOR

バターサンドの6つのフレーバー

CAKE OF BATTON

米粉の魔法 2025年4月25日(金)販売開始

滋賀県産の米粉を使用したグルテンフリーのパウンドケーキ。
米粉ならではのモチッとした食感と、しっとりと滑らかな舌ざわりが特徴。
目を引く色鮮やかなデコレーションが、視覚でも楽しさを添えます。
ナッツやカカオニブのカリッとした食感の変化を楽しめるアクセント。
使用する素材は厳選したものばかり。五感で楽しむバトンケーキ。

FLAVOR

バトンケーキの5つのフレーバー

CHEESE TERRINE

純粋にチーズ

北海道産チーズ以外の乳製品を一切使用していないチーズ本来の芳醇な香りと、
さしい甘味を感じるなめらかで口溶けのよい 極上のチーズテリーヌ。

KIRAKIRA HIKARU

キラキラヒカル

バターサンド
バターサンド 1袋3つ入 ¥1,200

- 商品A : プレーン・ショコラ・ストロベリー ※種類固定
バターサンド
バターサンド 1袋3つ入 ¥1,200

- 商品B : 抹茶・ラムレーズン・チーズケーキ ※種類固定
バターサンド
バターサンド 1箱6つ入 ¥2,400

プレーン・ショコラ・ストロベリー・抹茶・ラムレーズン・チーズケーキ
チーズテリーヌ
チーズテリーヌ 1箱6つ入 ¥3,300
バトンケーキ
バトンケーキ 1箱5つ入 ¥2,600
(2025年4月25日販売開始)
母の日のメッセージカード
ご希望の方は母の日用のメッセージカードを箱の中に入れさせていただきます。

※オンラインショップ限定

オインラインサイト

STORY

This is a quiet glass kingdom.
Fairies made of glass live here quietly.
ここはしずかなガラスの王国。
ガラスでできた妖精たちが
ひっそりとくらしています。
It used to be a lively country, but now people have forgotten about it, and the fairies are feeling lonely.
One day, a lost traveler enters the kingdom.
"Is there no one in the kingdom?"
"I'm tired from my long journey, so I'll rest here for a while."
The weary traveler leaned against the wall and immediately fell asleep.
むかしはにぎわいのある国でしたが、 いまは人々からわすれさられ、 妖精たちはさみしいおもいをしていました。
そんなある日、道にまよったひとりの旅人が 王国へと足をふみいれます。
『この国には誰もいないのだろうか?』
『長旅でつかれてしまったので、少しここで休んでいこう』
くたくたの旅人はかべにもたれるとすぐに、ねてしまいました。
The fairies, who had been hiding and watching the traveler, were delighted to have a visitor after a long absence.
The fairies, who had been watching the traveler, were overjoyed to have a visitor for the first time in a long time, and began whispering to each other in order to entertain him.
"What should we do?" "How about making something delicious?" "Good idea! Good idea!" "Why don't we use the sun's rays to make the most delicious pastries?"
かくれて旅人をみていた妖精たちは ひさしぶりのお客さまにおおよろこび。
旅人をもてなそうと、ひそひそ相談をはじめました 。
「どうしよう?」 「なにかおいしいものをつくるのはどう?」 「いいね!いいね!」
『太陽の光を材料に とびっきりのおかしをつくりましょうよ!』
As the fairies spread their glass wings in unison, the sun's rays reflected off of them. A lot of light gathered and melted together.
The fairies use the melted light to make sweets.
"Be good, be good, be good.
妖精たちがいっせいにガラスの羽をひろげると 太陽のひかりがきらきらと反射します。 たくさんのひかりが わあっ とあつまり、とけあいました。
とろとろになった光をつかって 妖精たちはせっせとおかしをつくります。
『おいしくなあれ、おいしくなあれ』
The sweets are ready. They put it on a shiny glass plate and offered it to the traveler. When the traveler took a bite, what do you know, his eyes started to sparkle.
The traveler's eyes immediately began to sparkle, "Wow, how delicious! I'm so tired!
おかしができあがりました。
ぴかぴかのガラスのおさらにのせて、旅人へさしだします。 旅人がひとくちかじると、なんということでしょう、とたんに旅人の目がきらきらとかがやきはじめました。
『わあ、なんておいしいんだ!つかれもすっかりふきとんだよ!』
The fairies were so happy that they made more and more sweets.
The traveler wanted to share the sweets with the people of his town, so he carried many sweets in his hands and went home.
妖精たちはとってもうれしくなり どんどんおかしをつくりました。 旅人はじぶんのまちの人たちにも おかしをわけてあげたいと たくさん手にかかえ、家路につきました。
Rumors of the Glass Kingdom spread from the travelers to faraway lands.
The Glass Kingdom began to attract many visitors, and once again became a bustling place.
旅人からガラスの王国のうわさはどんどんひろまり、とおーーーい国にまでつたわりました。
ガラスの王国にはたくさんの人がおとずれるようになり、 ふたたびにぎわいを取りもどしました
I'm sure that the glass fairies are gathering sunshine and making the most delicious sweets today.
If you listen carefully, you may hear the voices of the fairies.
きっときょうもガラスの妖精たちが 太陽のひかりをあつめてとびっきりのおかしを つくっていることでしょう。
耳をすませば、妖精たちのこえが きこえてくるかもしれません。
TABLE SIX Patisserie

TABLE SIX Patisserie

販売元

TABLE SIX Patisserie

所在地 〒526-0059 滋賀県長浜市元浜町8-25
営業時間 11:00~17:00 火・水・木曜定休
席数 6席(完全予約制)
アクセス JR長浜駅東口から徒歩1分