ABOUT

キラキラヒカルとは

旅人を癒やしたお菓子は
太陽の恵みでガラスの国へ訪れた人を幸せにします
妖精のおもてなしの想いがつまったおいしいおいしいお菓子

KIRAKIRA HIKARU

POINT

おいしさのヒミツ

バターサンド

ホロっと口の中でほどけるサブレに
口溶けの良いバタークリームを使用
それぞれのフレーバーが豊かに口いっぱいに広がります

チーズテリーヌ

チーズ以外の乳製品を一切使用せずなめらかで口溶けのよい食感を追求した
北海道産チーズの芳醇な香りとチーズ本来の甘さ、おいしさはそのままに
オリジナルの製法でじっくりと焼き上げました。 口に入れた瞬間きっとおいしい笑顔がこぼれます。

FLAVOR

6つのフレーバー

CHEESE TERRINE

純粋にチーズ

日頃お世話になっている人に 感謝を込めた贈り物。
北海道産チーズ以外の乳製品を 一切使用していないチーズ本来の
芳醇な香りと、やさしい甘味を感じる
なめらかで口溶けのよい 極上のチーズテリーヌ。

    

キラキラヒカル

KIRAKIRA HIKARU

濃厚で口どけなめらかなバタークリームと豊かな風味を楽しめるフレーバーをサクサクの生地で挟んだ“バターサンド”と
チーズ本来の美味しさにこだわり丁寧に焼き上げた口の中でとろける“チーズテリーヌ”

※1日限定50箱なくなり次第終了

バターサンド
バターサンド 1箱3つ入 ¥1,200

- 商品A : プレーン・ショコラ・ストロベリー ※種類固定
- 商品B : 抹茶・ラムレーズン・チーズケーキ ※種類固定
バターサンド
バターサンド 1箱6つ入 ¥2,400

プレーン・ショコラ・ストロベリー・抹茶・ラムレーズン・チーズケーキ
チーズテリーヌ
チーズテリーヌ 1箱6つ入 ¥3,300
チーズテリーヌ&バターサンド
チーズテーヌ&バターサンド 1箱各3つ入 ¥2,600

チーズテリーヌ×3,バターサンド×3

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STORY

This is a quiet glass kingdom.
Fairies made of glass live here quietly.
ここはしずかなガラスの王国。
ガラスでできた妖精たちが
ひっそりとくらしています。
It used to be a lively country, but now people have forgotten about it, and the fairies are feeling lonely.
One day, a lost traveler enters the kingdom.
"Is there no one in the kingdom?"
"I'm tired from my long journey, so I'll rest here for a while."
The weary traveler leaned against the wall and immediately fell asleep.
むかしはにぎわいのある国でしたが、 いまは人々からわすれさられ、 妖精たちはさみしいおもいをしていました。
そんなある日、道にまよったひとりの旅人が 王国へと足をふみいれます。
『この国には誰もいないのだろうか?』
『長旅でつかれてしまったので、少しここで休んでいこう』
くたくたの旅人はかべにもたれるとすぐに、ねてしまいました。
The fairies, who had been hiding and watching the traveler, were delighted to have a visitor after a long absence.
The fairies, who had been watching the traveler, were overjoyed to have a visitor for the first time in a long time, and began whispering to each other in order to entertain him.
"What should we do?" "How about making something delicious?" "Good idea! Good idea!" "Why don't we use the sun's rays to make the most delicious pastries?"
かくれて旅人をみていた妖精たちは ひさしぶりのお客さまにおおよろこび。
旅人をもてなそうと、ひそひそ相談をはじめました 。
「どうしよう?」 「なにかおいしいものをつくるのはどう?」 「いいね!いいね!」
『太陽の光を材料に とびっきりのおかしをつくりましょうよ!』
As the fairies spread their glass wings in unison, the sun's rays reflected off of them. A lot of light gathered and melted together.
The fairies use the melted light to make sweets.
"Be good, be good, be good.
妖精たちがいっせいにガラスの羽をひろげると 太陽のひかりがきらきらと反射します。 たくさんのひかりが わあっ とあつまり、とけあいました。
とろとろになった光をつかって 妖精たちはせっせとおかしをつくります。
『おいしくなあれ、おいしくなあれ』
The sweets are ready. They put it on a shiny glass plate and offered it to the traveler. When the traveler took a bite, what do you know, his eyes started to sparkle.
The traveler's eyes immediately began to sparkle, "Wow, how delicious! I'm so tired!
おかしができあがりました。
ぴかぴかのガラスのおさらにのせて、旅人へさしだします。 旅人がひとくちかじると、なんということでしょう、とたんに旅人の目がきらきらとかがやきはじめました。
『わあ、なんておいしいんだ!つかれもすっかりふきとんだよ!』
The fairies were so happy that they made more and more sweets.
The traveler wanted to share the sweets with the people of his town, so he carried many sweets in his hands and went home.
妖精たちはとってもうれしくなり どんどんおかしをつくりました。 旅人はじぶんのまちの人たちにも おかしをわけてあげたいと たくさん手にかかえ、家路につきました。
Rumors of the Glass Kingdom spread from the travelers to faraway lands.
The Glass Kingdom began to attract many visitors, and once again became a bustling place.
旅人からガラスの王国のうわさはどんどんひろまり、とおーーーい国にまでつたわりました。
ガラスの王国にはたくさんの人がおとずれるようになり、 ふたたびにぎわいを取りもどしました
I'm sure that the glass fairies are gathering sunshine and making the most delicious sweets today.
If you listen carefully, you may hear the voices of the fairies.
きっときょうもガラスの妖精たちが 太陽のひかりをあつめてとびっきりのおかしを つくっていることでしょう。
耳をすませば、妖精たちのこえが きこえてくるかもしれません。
TABLE SIX Patisserie

TABLE SIX Patisserie

販売元

TABLE SIX Patisserie

所在地〒526-0059 滋賀県長浜市元浜町8-25
営業時間11:00~17:00 火・水・木曜定休
席数6席(完全予約制)
アクセスJR長浜駅東口から徒歩1分

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